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保育園看護師への転職|23,511施設に9,709人という現実と、1人職場で任される仕事

ナースひとやすみ 編集部約15分で読めます
目次

保育園看護師の求人が見つからないのは、あなたの探し方が悪いからではありません。保育所に看護師を置くことは、そもそも法律上の義務ではないからです。児童福祉施設の設備及び運営に関する基準(昭和23年厚生省令第63号)第33条第1項が保育所に求めている職員は、保育士・嘱託医・調理員の3職種だけ。看護師の名前は出てきません。その結果、全国23,511か所の保育所等で働く看護職は常勤換算で9,709人にとどまり、2.4施設に1人という密度になっています(厚生労働省「令和6年 社会福祉施設等調査」)。この記事では、配置が任意であることがそのまま求人数・仕事内容・給与・1人職場のつらさに直結していく構造を、法令と公的統計で順に追います。

保育所等23,511施設に、看護職は9,709人

まず、市場の大きさを数字で押さえます。

保育所等で働く保健師・助産師・看護師(常勤換算)9,709人

厚生労働省「令和6年 社会福祉施設等調査」(2024年)

厚生労働省「令和6(2024)年 社会福祉施設等調査」によると、2024年10月1日時点で活動中の保育所等(保育所型認定こども園および保育所)は23,511施設。定員は2,225,103人、在所者数は1,881,378人です。ここで働く常勤換算従事者482,573人の職種内訳を、1つのグラフに集約すると次のようになります。

保育所等の常勤換算従事者482,573人の職種内訳(主要6職種の抜粋)

保育士
353,943人
調理員
34,955人
施設長・管理者
23,066人
保育補助者
21,799人
栄養士
19,493人
保健師・助産師・看護師
9,709人

出典: 厚生労働省「令和6(2024)年 社会福祉施設等調査の概況」表3(主要6職種の抜粋。総数482,573人には事務員・医師等を含む)

看護職9,709人は、保育所等の従事者全体の2.0%。保育士353,943人と比べると、保育士36.5人につき看護職1人という比率です(公表値から当サイトが算出)。栄養士19,493人の半分、調理員34,955人の3割にも届きません。

施設数で割り直すと、もっと実感に近づきます。9,709人÷23,511施設=1施設あたり0.41人。2.4施設に1人しかいない計算です。求人が出ない月が続くのは当然で、「少ない求人を競う」のではなく「空きが出た瞬間に気づけるか」の勝負になる職種だと考えたほうが、探し方の設計を間違えません。

ここで、別の調査と数字が合わないことにも触れておきます。厚生労働省「令和6年 衛生行政報告例(就業医療関係者)」では、2024年末時点で「社会福祉施設」に就業している看護師は28,093人(就業看護師全体の2.1%)、准看護師は10,833人(同4.6%)です。9,709人より大きく見えますが、この「社会福祉施設」には保育所のほか児童養護施設・障害者支援施設などが広く含まれ、しかも常勤換算ではなく実人数です。定義がずれた数字を並べて「思ったより多い」と判断しないでください。保育所等に絞った常勤換算の実数は、あくまで9,709人です。

求人が少ない理由は、条文の一行に書いてある

なぜここまで少ないのか。答えは求人市場ではなく、条文にあります。

児童福祉施設の設備及び運営に関する基準第33条第1項は、保育所について「保育士、嘱託医及び調理員を置かなければならない」と定めています。乳児院(同基準第21条)が「小児科の診療に相当の経験を有する医師又は嘱託医、看護師…を置かなければならない」と看護師を名指ししているのとは対照的に、保育所の必置職員に看護師は含まれていません。

置くことができないわけではありません。児童福祉施設最低基準の一部を改正する省令(平成10年厚生省令第51号)附則第2項が、こう定めています。

児童福祉施設の設備及び運営に関する基準第三十三条第二項に規定する保育士の数の算定については、当分の間、当該保育所に勤務する保健師、看護師又は准看護師(以下この項において「看護師等」という。)を、一人に限り、保育士とみなすことができる。

ここから読み取れることが3つあります。

  • 1つ目: 看護師を置くかどうかは施設の判断であり、置く場合も「保育士の数」に算入する形が想定されている。つまり人件費の枠が保育士と共通で、増員ではなく振り替えになりやすい
  • 2つ目: みなせるのは「一人に限り」。制度上、保育園看護師が複数配置される前提になっていません。1人職場は偶然ではなく設計です
  • 3つ目: 同項ただし書は、乳児が4人未満の保育所については、子育てに関する知識と経験を有する看護師等を配置し、その看護師等が保育を行うにあたって保育士の支援を受けられる体制を確保するよう求めています。乳児が少ない園ほど「看護師が保育に入る」ことが制度上も想定されている、ということです

保育所保育指針(平成29年厚生労働省告示第117号)の書きぶりも、この構造を裏づけます。第3章「健康及び安全」は、子どもの健康状態の観察、疾病等への対応、感染症、アレルギー疾患の4つの場面で「看護師等が配置されている場合には、その専門性を生かした対応を図ること」(アレルギー疾患の項は「看護師や栄養士等」)と書いています。4回とも条件つきです。国の基準そのものが「いない園があること」を前提に書かれているのですから、求人が散発的なのは必然でした。

空きが出た瞬間に気づける状態をつくる

保育園看護師の求人は、常時出ているものではありません。希望条件を先に登録しておき、複数のサービスから声がかかる状態にしておくと、タイミングを逃しにくくなります。

仕事内容は「保育士とみなされる1人」から逆算できる

求人票の「保健業務全般」という一行では、実際に何をするのかがわかりません。制度から逆算すると、業務は大きく2層に分かれます。

第1層:保育所保育指針が名指ししている保健の仕事
  • 登園時と保育中の健康状態の観察、疾病が疑われる状態や傷害を認めたときの保護者連絡と嘱託医への相談
  • 保育中の体調不良・けがへの対応(嘱託医やかかりつけ医と相談したうえでの処置)
  • 感染症の発生予防と、発生・疑い時の嘱託医・市町村・保健所への連絡、保護者と全職員への周知
  • 食物アレルギーを含むアレルギー疾患への対応(生活管理指導表に基づく対応の体制づくり)
第2層:保育士としてカウントされている時間の仕事

みなし規定で保育士に算入されている場合、クラスに入って保育そのものを担うことがあります。午睡チェック、おむつ替え、食事介助、行事の運営、散歩の引率まで含まれる園も珍しくありません。医療行為は少なく、病棟で培った技術の出番は日常的にはほとんどないと考えてください。「楽な職場」という意味ではなく、評価される能力の種類が入れ替わるということです。

⚠️ つまずきやすい落とし穴:自分が「保育士枠」なのか「保健職枠」なのかを確認しないまま入職する

面接で仕事内容を聞くと、多くの園が「保健のお仕事をお願いします」と答えます。ところが実際の配置上、あなたが平成10年厚生省令第51号附則第2項によって保育士1人分として数えられていると、話が変わります。保育士配置基準を満たすための頭数に入っている以上、クラスから抜けて保健室にこもることは運営上できません。保健だよりを書く時間も、健康観察の記録を整理する時間も、子どもが寝ている間に押し込むことになります。入職後に「話が違う」と感じる人の多くは、この一点を確認していません。面接では「私は保育士の配置数に算入される形ですか、それとは別枠の配置ですか」と、制度の言葉で聞いてください。答えが曖昧なら、保育に入る想定の時間が1日何時間あるかを具体的に確認します。ここを詰めておくと、入職後に断れない残業が発生する確率が大きく下がります。

給料はどう変わるか——「保育園看護師の平均年収」という公的データは存在しない

最初に前提を共有します。保育園で働く看護師だけを取り出した公的な給与統計はありません。厚生労働省「賃金構造基本統計調査」は職種別に集計しますが、勤務先が保育所かどうかまでは分けていません。ですから、比較できるのは「看護師という職種の平均」と「保育士という職種の平均」の2つだけです。この幅のどこに着地するかが、保育園看護師の給与のリアルな見方になります。

職種(産業計・企業規模10人以上・男女計)平均年齢きまって支給する現金給与額年間賞与その他特別給与額年収換算(当サイト算出)
看護師42.1歳365,900円856,400円約524.7万円
准看護師51.8歳303,200円636,800円約427.5万円
保育士40.3歳285,700円847,900円約427.6万円

出典: 厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」職種別第1表(産業計)。年収換算は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で当サイトが算出

看護師と保育士の差は年97.1万円、比率にして約1.23倍です。保育園看護師の給与がこのどちらに寄るかは、園の人件費の組み方次第。保育士の配置数に算入される形なら保育士の給与テーブルが基準になりやすく、保健職として別建てで雇われるなら看護師の給与テーブルが残りやすい、という見方ができます。

そしてもう1つ、まず間違いなく減る項目があります。夜勤手当です。夜間保育を実施する一部の園を除けば保育所に夜勤はなく、病棟で受け取っていた夜勤関連の手当は消えます。金額の出し方は看護師が夜勤なしで転職する方法で手順化しているので、応募前に自分の給与明細で計算しておいてください。

⚠️ つまずきやすい落とし穴:「賞与4か月」という表記だけで判断してしまう

保育園の求人票は賞与の月数を大きく書く傾向があります。ただし月数の基準が基本給なのか総支給なのかで、受け取る額はまったく違います。上の表を見ると、保育士は「きまって支給する現金給与額」が看護師より月8万円低い一方、年間賞与はほぼ同額(847,900円対856,400円)です。つまり保育士の給与は賞与の比率が高く、月々の手取りは薄くなりやすい構造になっています。住宅ローンや保育料の支払いは毎月発生しますから、年収の総額が同じでも生活の苦しさは変わります。求人票を見るときは、基本給・固定手当・賞与の基準額の3つを分解し、現職の給与明細と同じ粒度に揃えてから比べてください。「年収ベースではほぼ同じでした」という比較は、月々の資金繰りを見落とします。

看護師が「必置」の職場も、児童福祉のなかにある

保育所に絞ると求人は細りますが、同じ子ども分野でも看護師の配置が要件になっている事業があります。探す枠を広げるなら、ここを知っておく価値があります。

事業・施設看護師配置の位置づけ根拠
保育所任意(1人に限り保育士とみなすことができる)児童福祉施設の設備及び運営に関する基準33条、平成10年厚生省令51号附則2項
病児保育事業(病児対応型・病後児対応型)必要。看護師等を利用児童おおむね10人につき1名以上病児保育事業実施要綱(子発0730第5号)
乳児院必要。乳児・満2歳未満の幼児おおむね1.6人につき1人以上ほか同基準21条

病児保育事業実施要綱は、病児対応型・病後児対応型について「病児の看護を担当する看護師等を利用児童おおむね10人につき1名以上配置するとともに、(中略)保育士を利用児童おおむね3人につき1名以上配置すること」と定めています。ここでいう「看護師等」は看護師・准看護師・保健師・助産師です。配置が要件である=予算と定数に組み込まれているということなので、求人の出方も保育所とは性格が違います。保育所に併設された病児保育室であれば、働く環境としては保育園看護師に近いまま、医療的な判断の比重を高められます。

「きつい」と言われる理由は、忙しさではない

保育園看護師の負担は、業務量よりも判断の孤独に集中します。前述のとおり、配置は制度上「一人に限り」です。

  • 相談できる同職種がいない: 受診させるべきか、様子を見るか。発疹は登園可能か。判断を一緒に背負う看護職が園内にいません。頼れるのは嘱託医への電話と、自分の経験だけです
  • 保護者対応が業務の中心に入ってくる: 感染症の発生時、アレルギー対応、けがの説明。保護者は「看護師さんが言うなら」と受け止めるため、説明の重みが病棟とは違います
  • 保健の仕事が、保育の合間に押し込まれる: 保育士としてカウントされていれば、日中はクラスにいます。記録・保健だより・健診準備は隙間時間に回ります

裏を返せば、この3つを引き受けられる人が長く続いています。ひとりで判断して記録に残す習慣がある人、保護者に専門用語を使わず説明できる人、決まった手順のない仕事を自分で組み立てるのが苦にならない人。「子どもが好き」より、この3点のほうが適性の実態に近い指標です。

不安を煽るために書いているのではありません。これらは制度の構造から予測できる負担なので、面接で確認すれば事前に測れます。次の5項目は、そのまま質問リストとして使えます。

転職を決める前に踏む3つの手順

手順1: 「保健の仕事がしたい」を、具体的な業務名に分解する

保育園看護師を志望する動機は「子どもに関わりたい」「医療現場を離れたい」に集約されがちですが、それだけでは園選びの軸になりません。やりたい業務を名前で書き出してください。

書き出しの見本: 「健康観察と記録の仕組みづくり/保健だよりの作成/職員向けの感染症研修/アレルギー対応の体制整備をやりたい。保育のクラス担任は補助までなら可」

ここまで書くと、面接で「うちは保健の専任枠ではないんです」と言われた時点で、合う・合わないの判断ができます。

手順2: 病児保育・乳児院・小児科クリニックまで含めて求人枠を広げる

保育所だけに絞ると、待ち時間が長くなります。前章の表のとおり、病児保育事業と乳児院は看護師の配置が要件です。子どもに関わる看護という軸は保ったまま、求人の母数を増やせます。小児医療の経験を積み直したい場合は小児科看護師への転職ガイドも選択肢に入ります。

手順3: 収入の下限を先に決めてから応募する

前章の表を使い、「看護師平均524.7万円と保育士平均427.6万円の間のどこまでなら受け入れられるか」を金額で決めます。決めずに応募すると、内定が出たあとに条件で迷い、判断が鈍ります。

⚠️ つまずきやすい落とし穴:1人職場の引き継ぎがないことを想定していない

保育園看護師は前任者が退職してから採用されるケースが多く、引き継ぎ期間が重ならないことがあります。前任者が作った与薬の記録様式も、アレルギー児の一覧も、嘱託医との連絡の慣習も、口頭では誰からも伝わりません。入職初日から「去年はどうしていましたか」と保育士に聞いて回ることになり、しかも保育士は保健の運用を正確には知りません。これを避けるには、内定承諾の前に「前任者からの引き継ぎはありますか。ない場合、既存の記録や様式は残っていますか」と確認してください。残っていないなら、最初の3か月は仕組みづくりの期間だと割り切り、その間はクラス保育の比重を下げてもらえるかを交渉材料にします。条件交渉の場として使えるのは、内定前の一度だけです。

失敗例・よくあるNG

  • 失敗例1: 「日勤のみ・カレンダー通りの休み」だけを条件に決めた → 同じ日勤のみでも、保健職として働けるか保育の頭数に入るかで仕事は別物です。勤務時間だけを軸にすると、入職後に「看護師として雇われた感じがしない」という不満が残ります。配置の枠を先に聞いてください
  • 失敗例2: 病棟の感覚で医療行為の範囲を広げてしまった → 保育所での与薬や処置は、園のルールと医師の指示に沿って行うものです。良かれと思って独自に判断すると、保護者や嘱託医との関係が壊れます。まず園の運用ルールを文書で確認し、変えたい点は記録を取ったうえで提案する順番にします
  • 失敗例3: 求人が出るまで現職で待ち続けた → 2.4施設に1人という密度では、希望エリアの求人が半年出ないこともあります。待つ間に現職の疲弊が進むと、条件を妥協して決めてしまいがちです。病児保育や乳児院を含めた併願と、複数サービスへの条件登録を並行してください

Q&A

Q. 保育園看護師の求人は、なぜ年度末に集中するのですか?

A. 公的な統計で「年度末に集中する」ことを示したデータはありません。ただし保育所の職員配置は年度単位の運営計画と結びついており、保育所等の施設数そのものは2024年10月時点で23,511施設と前年から215施設(0.9%)減っています(厚生労働省「令和6年 社会福祉施設等調査」)。施設が純増していない以上、新規開園による募集より欠員補充が中心になると考えるのが自然です。欠員は年度替わりに出やすいため、結果として年明けから春に情報が動きやすくなります。時期を狙うより、希望条件を登録して通知を受け取れる状態にしておくほうが確実です。

Q. 准看護師でも保育園で働けますか?

A. 制度上は可能です。平成10年厚生省令第51号附則第2項は「保健師、看護師又は准看護師」を対象にしており、准看護師も1人に限り保育士とみなす対象に含まれます。病児保育事業実施要綱の「看護師等」も看護師・准看護師・保健師・助産師を指します。ただし給与面では差が出ます。令和7年賃金構造基本統計調査では、准看護師の年収換算は約427.5万円で、看護師の約524.7万円と約97万円の開きがあります(いずれも職種全体の平均で、保育所勤務に限った値ではありません)。募集要項の「看護師」表記が准看護師を含むかどうかは、園ごとに確認してください。

Q. ブランクがあっても採用されますか?

A. 保育所で求められるのは高度な医療処置よりも、健康状態の観察・感染症対応・アレルギー対応・保護者への説明です。保育所保育指針が看護職に期待している役割も、この4領域に集中しています。病棟の最新技術から離れていることが直接の不利になりにくい職場だと言えます。一方で、1人職場ゆえに判断を任される場面は多く、相談相手がいない環境で働けるかは事前に見極めが必要です。復職の進め方全般は看護師の転職の流れも参考にしてください。

保育園に限定せず、子どもに関わる求人をまとめて見る

保育所・病児保育・乳児院・小児科クリニックでは、看護師の位置づけも求人の出方も違います。条件を数字で伝えて、複数サービスから横断的に探すのが近道です。

まとめ

  • 求人が少ないのは制度の帰結: 保育所の必置職員は保育士・嘱託医・調理員の3職種(児童福祉施設の設備及び運営に関する基準33条1項)。看護師は義務ではありません。23,511施設に9,709人=2.4施設に1人という密度も、ここから説明できます
  • 1人職場は設計されたもの: 平成10年厚生省令第51号附則第2項は、看護師等を「一人に限り」保育士とみなせると定めています。複数配置は制度の想定外です
  • 給与は524.7万円と427.6万円の間で決まる: 保育園看護師だけの公的統計はありません。看護師平均と保育士平均の幅のどこに着地するかを、配置の枠と賞与の基準額から読んでください
  • 配置が要件の職場もある: 病児保育事業は看護師等を利用児童おおむね10人につき1名以上。探す枠を広げれば、待ち時間は短くできます

夜勤のない働き方を全体から比べたい方は看護師が夜勤なしで転職する方法、子育てとの両立を軸に探している方は看護師が子育てと両立して夜勤なしで働く方法、学校で子どもに関わる道は看護師から養護教諭になるにはで解説しています。

参考文献

  1. 厚生労働省「令和6(2024)年 社会福祉施設等調査の概況」(令和6年10月1日現在・表1、表2、表3)(2026-09-20 閲覧)
  2. 厚生労働省「令和6年 衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況」(2024年末現在・表2)(2026-09-20 閲覧)
  3. 厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」結果の概況(職種別第1表は e-Stat 掲載)(2026-09-20 閲覧)
  4. 児童福祉施設の設備及び運営に関する基準(昭和23年厚生省令第63号)第21条・第33条、児童福祉施設最低基準の一部を改正する省令(平成10年厚生省令第51号)附則第2項(e-Gov 法令検索)(2026-09-20 閲覧)
  5. 保育所保育指針(平成29年厚生労働省告示第117号)第3章 健康及び安全(こども家庭庁 保育所保育指針解説 分割版)(2026-09-20 閲覧)
  6. 厚生労働省子ども家庭局長通知「子育て支援対策臨時特例交付金等に係る実施要綱の改正について」別添 病児保育事業実施要綱(子発0730第5号・平成30年7月30日)(2026-09-20 閲覧)